第4期 ニュー上馬マンション(ID:162)

利回り5%以下 運用6ヶ月 先着順 インカム型 マンション・アパート 関東 大注目 利回りくん

第4期 ニュー上馬マンション(ID:162)

入金期限について

▼本ファンドの入金期限
出資口数確定日より3日以内にご入金ください。
※「出資口数確定日」とは、お客様に「口数確定メール」が届いた日(弊社から送信した日)を指します。

▼出資金の振込先について
利回りくんではファンドごとにお振込みいただく口座情報が異なっております。
本ファンドの振込先口座の金融機関はGMOあおぞらネット銀行となります。
なお、誤った口座にご入金いただいた場合は振込手数料を差し引いて返金させていただきます。

なお、ご事情によりお振込みが入金期限までに間に合わない場合は、恐れ入りますが事前にお問い合わせフォームよりご連絡くださいますようお願いいたします。

※口座番号等は出資確定後、マイページからご確認いただけます。
※出資金のお振込みについてはこちらをご参照ください。
FAQ:出資金の振込について

※利回りくんコインをご利用の上で、コイン分を差し引かずにご入金がありました場合は、コインの利用を取消いたします。取消となったコインは次回以降ご応募の際に再度ご利用が可能となります。
利回りくんコインとは?

募集スケジュール

本ファンドの組成背景

本ファンドは以前募集した「第3期 ニュー上馬マンション」が予定通り運用終了となるため、再組成するファンドです。

近年は円安や物価上昇が続き、資産運用を取り巻く環境も大きく変化しています。
また、株式市場では金利動向や世界情勢の影響により値動きが不安定になっており、よりリスクを抑えた資産形成の重要性が高まっています。

そこで本ファンドでは、「会員の皆さまの資産運用を応援する」ことを目的とし、前回同様に株式会社シーラの親会社(株式会社シーラホールディングス)がマスターリースを行うことで、空室時でも一定の賃料収入を確保いたします。そのため、比較的リスクを抑えた運用が可能です。

楽しく、住みやすい街、世田谷区エリア

本ファンドの対象不動産「ニュー上馬マンション」は、世田谷エリアにある分譲マンションです。世田谷区は東京23区の中では大田区に次いで広く、ほぼ全域が閑静な住宅街となっています。
また、世田谷区の地価は2021年から毎年緩やかに上昇傾向にあり、恒常的な需要があると見られます。

交通機関についても、区内には小田急小田原線や京王線など、私鉄3鉄道8路線が走っていて、渋谷/新宿方面や横浜方面へ出やすく、通勤・通学にも便利です。
日常の買い物では、昔ながらの特色を残した商店街も多く、他にもスーパーマーケットやチェーン店、個人商店が軒を連ねており、不便はありません。
まちづくりでは妊娠期からの支援制度や配食事業などの子育て支援が充実しており、全体的に住環境が整ったエリアと言えます。

また、対象不動産の最寄り駅となる「東急田園都市線・駒沢大学駅」前には、新たな商業施設「KOMAZAWA Park Quarter」がグランドオープンしました。
駒澤エリアの新たなランドマーク・新しいまちづくりの拠点を目指して作られた施設には、スーパーやクリニックなどの生活に必要な店舗を始め、駒澤のローカル店も入っています。

そして利便性だけでなく、都市の中でも自然を身近に感じられるようにビオトープとコンポストを設置。施設内で生きものたちの循環の仕組みを観察することができます。
さらに「KOMAZAWA Park Quarter」は一般的な商業施設と異なり、地域メディアの発信と連携することによりエリア一帯の価値向上を図るなど、世田谷エリアの更なる活性化に対する効果が期待されています。

公式サイト:駒沢パーククォーター(外部サイト)
画像元・参考:駒沢大学駅前に新たなアウトモール型商業施設が誕生。駒沢ローカルスタイルの発信拠点に【2025年11月グランドオープン】(外部サイト)
駒沢大学駅前の商業施設の名称「KOMAZAWA Park Quarter」(駒沢パーククォーター)に決定!2025年11月11日グランドオープン(外部サイト)

アートやイベントの街としても注目されており、美術館や文学館などがあります。さらに文化施設での催し物や、440年もの歴史を持つ「世田谷のボロ市」の他、季節折々のイベントが多数開催され、区内だけでなく区外からも沢山の人が集まり、イベントの際には賑わいを見せます。

そんな賑やかな印象の一方で、世田谷エリアは自然が多く、23区で唯一の渓谷である「等々力渓谷」を始め、桜の名所として有名な「砧公園」などには、癒しスポットとして足を運ぶ人も多くいます。

「住みやすい」だけではなく「楽しめる」、そんな特色を持つのが世田谷エリアです。