No.C-137 渋谷2丁目一棟ビル フェーズ2

利回り5~10% 運用36ヶ月 キャピタル型 マンション・アパート 関東 話題 COZUCHI

No.C-137 渋谷2丁目一棟ビル フェーズ2

留意事項

「No.C-107 渋谷2丁目一棟ビル」出資者優先ファンド

本ファンドは、2025年11月18日に運用終了を迎える「No.C-107 渋谷2丁目一棟ビル」(以下「前回ファンド」)の後継ファンドとなります。

フェーズ移行に際し、前回ファンドにご出資中の投資家様は「優先募集(スイッチ申込)」から出資申込をいただくと、前回ファンドへの出資額を上限に、本ファンドへ優先的に出資いただけます。

前回ファンドの詳細はこちら>

【今回新たに出資申込する投資家様】

募集形態で「一般募集」を選択し、出資申込をお願いいたします。

※全額抽選対象となります。
※「優先募集」を選択できますが、出資申込ボタンを押下することができません。
※「優先募集(スイッチ申込)」の募集終了時点での未達額は、「一般募集」の募集額に加算して募集します。

【前回ファンドへ出資している投資家様】

前回ファンドへの出資額までは出資確定となり、超える分については抽選対象となります。
※前回ファンドへの出資額を超える金額を出資希望される方は、「一般募集」・「優先募集(スイッチ申込)」の必ず両方に出資申込ください。

◯前回ファンドへの出資と同額もしくはそれ以下の口数

募集形態で「優先募集(スイッチ申込)」を選択し、出資申込をお願いいたします。

※前回ファンドへの出資口数までしか出資口数を入力いただけません。
※全額出資が確定します。
※出資金の振込は不要です。誤って出資金を振込された場合、デポジット口座へ入金されます。

◯前回ファンドへの出資を超える口数

募集期間で「優先募集(スイッチ申込)」を選択し、前回ファンドへの出資額を全額申込。
さらに、募集期間で「一般募集」を選択し、前回ファンドへの出資額を超える増額だけ、出資申込をお願いいたします。

※「優先募集(スイッチ申込)」での申込額は全額出資が確定します。
※「一般募集」での申込額は全額抽選対象となります。
※出資が確定した場合、前回ファンドへの出資を超える口数についてはお振込みが必要です。

 

ファンド概要

本ファンドは、「渋谷」駅 徒歩9分、「表参道」駅 徒歩8分と、両駅へのアクセス性に優れたエリアに位置し、店舗・共同住宅として利用されている1棟ビルが投資対象です。

立地の良さに加え、築12年と築浅で、住居部分の大半が周辺の居住ニーズに適した単身者向けの間取りのため、賃貸物件として高いポテンシャルを有しています。

前回ファンドでは、本物件が市場相場と比較して賃料設定が低かったことから、賃料の見直しや空室部分のリーシングを通じて、収益性改善に取り組んできました。結果、一定の収益性向上を実現しましたが、立地や建物条件に対して、現行の賃料水準の改善余地はまだあると考えています。

このような背景を踏まえ、現況で売却を行うことと比較して、当初想定よりも中長期的な視点で賃料水準の適正化を多角的に進め、資産価値をさらに向上させることの方がより合理的であると判断し、フェーズ2ファンドへ移行することとしました。

渋谷2丁目一棟ビル フェーズ2 | ファンド説明2

エリアの特徴

都心の洗練された暮らしを叶える渋谷2丁目エリア

本物件が位置する渋谷区渋谷2丁目エリアは、「渋谷」駅と「表参道」駅の間に位置し、両エリアへのアクセス利便性の高さが特徴です。

「渋谷」駅周辺には、「渋谷ヒカリエ」や「渋谷ストリーム」などの大型商業施設をはじめ、ホテルや、カフェ・レストランなどの飲食店が揃っています。同じく徒歩圏内の「表参道」駅周辺には、ハイブランドショップなどの各種専門店、青山学院大学や国連大学などの教育機関、またギャラリーや美術館など、多種多様で感性豊かなショップ・施設が立ち並びます。都心ならではの先進性と創造性のあるエリアとなっており、アーバンライフを楽しめることが魅力です。

また、渋谷2丁目西地区では、2029年度竣工予定にて再開発の計画が進行しており、周辺地域に新たな賑わいが生まれるとともに、住環境がより充実することが予想されます。

渋谷2丁目一棟ビル フェーズ2 | ファンド説明3

対象物件の特徴

本物件は、角地に立地するRC造9階建て・築12年と築浅の店舗・共同住宅です。
「渋谷」駅 徒歩9分、「表参道」駅 徒歩8分と利便性の高い場所にありながら、青山通りから一本入っていることから落ち着いた住環境が魅力です。

角地であることを活かして、1階部分は、「渋谷」・「表参道」両エリアの商業ニーズを捉えた店舗として賃貸中です。また、住宅部分は大半が単身層向けの間取りであり、周辺の居住ニーズにも応える物件です。

現在の賃料は、市場相場を鑑みると今後の賃料改定の余地が残っており、将来的な収益性の向上が期待できます。