SMART FUND156号(埼玉県さいたま市中央区与野本町駅)

利回り5~10% 運用9ヶ月 先着順 キャピタル型 大注目 TSON FUNDING

SMART FUND156号(埼玉県さいたま市中央区与野本町駅)


※対象物件は買い手との売買契約を締結済みとなっております!
(なお、対象物件は工事中であり、完成後の引渡しをもって決済完了となります。)

【本ファンドの概要】

TSON FUNDINGをご利用いただきありがとうございます。

今回募集するSMART FUND156号の対象物件は、埼玉県さいたま市(1棟8戸)の新築メゾネット型賃貸住宅で、ファンド名は「SMART FUND156号(埼玉県さいたま市中央区与野本町駅)」となります。
ファンドの種類は【開発型(融資有)匿名組合ファンド】で、募集方式は【先着式】となります。

募集期間は【10/27(火)の12:00】から【10/29(木)の19:00】となっております。

※今回募集するファンドは建物完成および売却を想定した運用スケジュールとなっております。すでに建物の設計は完了し、建築確認許可の認可も取得済みとなっております。なお、首都圏および首都圏近郊の物件は完成後、すぐに満室になるのと早期売却が見込めるため空室保証は付けておりません。

【開発型ファンドにおける住宅資材の確保状況等について】

開発型ファンドの資材確保状況、工事進捗および進捗報告については、こちらの記載をご覧ください。

https://tson-funding.jp/news/2471

 

【埼玉県さいたま市中央区与野本町駅の特徴】

埼玉県さいたま市中央区は、東京都心への優れた交通アクセスと、さいたま新都心・大宮エリアの都市機能を享受できる、利便性の高い住宅エリアです。
JR埼京線を利用することで池袋・新宿方面への移動が便利であり、都心への通勤・通学を重視する単身者からファミリー層まで、幅広い世帯に訴求できる立地です。また、周辺には大型商業施設や公園、文化施設などが点在し、都市生活の利便性と落ち着いた住環境を両立できることも魅力の一つです。さらに、さいたま市中央区の人口は2026年10月1日時点で約10.4万人となり、同年4月から人口・世帯数ともに増加しています。
こうした交通利便性、充実した生活環境、人口・世帯数の増加といった地域特性を背景に、今後も幅広い世帯からの賃貸需要が期待されるエリアとなっております。

対象物件の最寄り駅は、JR埼京線「与野本町」駅で【徒歩約9分】となっております。

【JR埼京線「与野本町」駅⇔「東京」駅間は約36分】となっております。(乗換、待ち時間含まない)

公示地価については最新の2026年において【4.03%の上昇】となっており、2013年から現在までにかけて【トータルで27.65%上昇】しています。

 

【対象物件の建物について】

建物は【賃貸市場に約3.7%しかない希少価値のあるメゾネットタイプ】です。全国のファミリータイプの家賃指数は2015年以降で最も高い水準を維持しています。

https://www.athomelab.co.jp/report/detail.php?id=594(アットホーム調べ)

 

【住まいの総合保険への加入について】

建物に関しては、自然災害に対し、住まいの総合保険に加入し建物額と同等価額を限度額としています。施設賠償保険も最大で3億円まで補償される保険に加入しております。※出資金を保証するものではございません。

 

一口出資額

20,000 円~
最低出資口数
5口
想定分配率
13.0 %